Electrovision / Doug Aldrich

Electrovision

Electrovision

  1. Super Fly Sumo
  2. Trash And Fascination
  3. Sun
  4. Frav O Fraz
  5. Plazma
  6. Her Kingdom
  7. Three Minutes
  8. Wes Coast
  9. Mind Punk
  10. Sky Blue And Black
  11. Goodby Kat Gut

Produced by

  • Doug Aldrich

発売情報

Sound Samples

Musicians

  • Doug Aldrich ... Guitar & Vocals
  • Ian Mayo ....... Bass
  • Chris Fraizer .. Drums & Percussion
  • Tony Franklin .. Aliitional Bass on Appalachian Sister
  • John Gioeli .... Vocals on Face Down

アルバム購入

感想&投票

投票:好きな曲は?

20
11
16
14
12
10
15
11
9
13
17
* TOTAL: 26 *

[12] @ldrich

捨て曲無し!ダグの才能とテクが炸裂しまくりの名盤です!サウンドもオーピアムからの生々しいキレのあるギターが最高!
2005.01.17 (Mon)

[11] JUNKO

ELECTROVISIONでは、Dougの音楽性の広さを改めて実感しました。今後、アメリカ盤の発売の予定はあるのでしょうか?
1998.07.02 (Thu)

[10] 太田 伸

ギターとドラムスが会話している曲が結構あって、派手なドラミング(勿論曲調に合った)が好きな僕としては楽しめる。2ndはボーカル入りの曲を抜き(ボーカルが入るとボーカルの個性が強く出てしまうので。曲が良くないという意味ではない)、曲数を8曲ぐらいに絞って凝縮させたら、もっと良い作品になるような気がする。DougさんはMr. Jeff Beckに憧れているようだが、彼の域に達するのはもっと多様な感性を身に付けないとね。Wes Coastを創り、アルバムに入れた事はその第一歩のような気がする。
1998.03.22 (Sun)

[9] 匿名希望

ELECTROVISIONは、なんだかブルージーなトコロがあるなーと思いました。こういう味付けもいいなと思います。ロックの一言でかたづけられない、視野の広い音楽性。
1998.03.17 (Tue)

[8] 保良 雄隆

「かっこいい」とはこういうことなんだ。エモーショナルなソロとDougっぽさ爆発のリフのオンパレード。聞き終わった後に、なぜか悔しくなって「もっとだ!もっと!!」と繰り返してしまった。
1998.02.22 (Sun)

[7] 堀川雅樹

やっぱりビデオを見て印象が変わったアルバムです。あれを見るとどうしても好きにならずにはいられない(?)のが、収録されていた3曲です。ガットギターの最後の曲は、DougらしくてGood!BMRでは見せないけど、本当にいろんなスタイルを持っているんですねぇ、Dougって。
1998.02.19 (Thu)

[6] 松島愛一郎

愛しのDougの、1994年6月1日に発売されたHighcenteredに次ぐ2ndソロ・アルバムです。ゲスト・ヴォーカリストとして、Ron Young(マニック・エデン)、Matt Kramer(サイゴン・キック)、そしてKal Swan(バッド・ムーン・ライジング)が参加。 しかし、変わったよなぁ。最高に愛しのJakeと似たような路線(ブルージーでありながらさまざまな要素を持っているといった感じ)を進んでいるって気がしています。一聴しただけですが、どの曲もかっちょいいっすわ。KalとのBad Moon Risingにも期待しているよう!
1998.01.18 (Sun)

[5] Takae

ギターのことはよく解らんのですが、シロートにもDougのギターはすげぇなぁと思うし、第一に好みだなぁ。ELECTROVISIONが特にイイです。いろんなタイプの曲が入ってて、なにしろ曲がいい。なおかつまとまってるし。
1998.01.13 (Tue)

[4] Eileen

もう1曲目からGOOD!1stと比べると音が低くなって情緒的な雰囲気をかもしだしているしネ。最後まで聴いて嬉しかったことは「Goodby Kat Gut」が入っていたこと。LIONの頃、ラジオでDougのクラッシク・ギターを聴いて、こういうのも弾けるんだ〜と感動して、ソロを作ると聞いた時、入れるかなーと思っていたのに1stには入っていなかったから...ありがとうDoug!2ndの方は、大人が聴くようなサウンドって感じがする。Dougの成長のせいかな!?今度こそ日本でソロのLiveをやって欲しいんだけど、まだかな〜。早く生で聴きたいよ...。
1997.10.26 (Sun)

[3] J.S

実はあんまりインスト物は得意ではないのでかまえていたのですが、これはok!色々な方の色々の意見があると思うのですが、ソロのファーストよりこちらのほうが好きですね。KalとMatt Kramerのボーカルが聞けるし。
1997.09.17

[2] 橋本 貴弘

どの曲もダグのソウルが十分に感じられるので、とっても聴いていて心地よかったです。正直、全曲気に入ってます。カルが歌ってる曲はちょっと、カルの精神状態が伝わってくる感じがして、もひとつ好きになれなかった(T∇T)
1997.08.08 (Fri)

[1] Harumi

カッコいいの一言。前作「HIGHCENTERED」よりもバラエティーにとんでいて、いろいろなタイプの曲が収録されています。とはいえ、やはり中心にDoug Aldrichという芯が通っているという感じでした。

Y.G.のインタビューでDougが「HIGHCENTEREDが小学生レベルに見えてしまうようなアルバム」と言っていましたが、その意味がわかるような気がします。今思えば「HIGHCENTERED」は、ソロアルバムを作るということに重心が置かれていたというような感じで、荒々しいパワーのようなものが前面に出ていた感じがしましたが、「ElectroVision」は、そういう部分を含めた自分のバックグラウンドを、自然に出すことに重点を置いたといった感じがしました。ヴォーカル入りの曲も、アルバムの流れを止めること無く、またいいタイミングで収録されていると思いました。インストだけでは、ともすると退屈なアルバムになりがちですが、「ElectroVision」に関してはそれが無いような気がしました。
1997.08.02 (Sat)

ページ上部へ

ディスコグラフィー

Join our Big Team

Join our Big Team!

ニュースレター登録

Burning Rain カレンダー

BRカレンダー 誕生日

* カレンダー拡大 * *日本時間設定の為日時がズレている場合があります
*誕生日登録はゲストブックで!(登録方法

Burning Rain

twitter BR Doug Facebook Links
Burning Rain mixi ページ

Burning Rain Official MySpace Doug Aldrich Japan MySpace Doug Aldrich MySpace Keith St John MySpace

Doug Aldrich.com eith St John.com

amazon BR shop メール送信

Burning Rain official net